女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 3巻

ComicFesta:女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。Ver.2.ver1.2.1

2巻 あらすじ

相川壮介と清水の同棲生活の初日。清水の寝相の悪さから壮介の布団へ。

我慢できなくなった壮介は清水を襲います。

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そのことで気まづくなった2人。えっちなことを自粛しようとしていたところに

丹生が壮介に夜這いをかけにきます。清水の寝ている横で無事にえっちを

終えたと思いきや、丹生の下着が清水に見つかり・・・

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3巻

丹生の下着が置いてあることに激怒する清水。

そこに丹生が部屋に訪れてきます。

出迎え用とした清水は部屋の布団で滑ると壮介とともに倒れます。

その時、シャツを留めていたボタンがはじけ、清水の胸があらわに・・・。

この状況を見られるとやばいと考えて2人は押し入れに隠れます。

丹生は2人がいないと思い、部屋に入り下着を探しに入ります。

押し入れの中で興奮する清水をなんとかとめようと壮介は清水にキスをします。

狭い押入れ、顕になった清水の乳首が壮介の腕に擦れると清水はえっちな気分に・・・。

その様子に気づいた壮介はさらにヒートアップ!

感じる清水は押し入れの戸を蹴ってしまう。

物音に気づいた丹生。見つかるかと思ったとき、機転をきかせた壮介は

下着を戸の隙間から出すと、安堵した丹生は部屋を出ます。

押し入れの中では密着したままの2人。出ようとした清水を壮介は止めます。

「だいぶ濡れてますよ。お互いどうにかしたほうがいいでしょ?」

「擦り合わせるだけです。」

「自分で股開いてください。じゃないと挿れますよ。」

半ば強引に責める壮介。

「ずるいわ。相川くん・・・。」 ←たまりません・・・!!!

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声が出ると近所にバレることを心配する清水。

手は足を抑えているため使えない・・・清水のとった行動は

「相川くん、声出ちゃうから・・・キスして・・・!」

清水のおねだりに壮介はさらに興奮。わざと清水をいじめると、清水は涙目に。

その姿に壮介はさらに勢いづき、清水もつられて・・・

壮介のものでお腹の上が汚れた清水は怒りながらお風呂へ。

風呂場では丹生が先にシャワーを浴びていたところに、清水は思いがけない提案。

バイトから帰ってきた壮介の前に待ち受ける2人。

「相川くんにえっちなことをされないために3人で住みましょう!」

清水から驚きの提案に壮介はげっそり!!

しかし、清水も丹生も思っていることは

「壮介を渡さない!」

3人のさらなるえっちな!?同棲生活が幕を開けます。

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