【童話!?】秘密の絵本 赤ずきんちゃん 感想&ネタバレ

秘密の絵本 赤ずきんちゃん

童話の赤ずきんが大人になるとこうなってしまうの!?

立派になった赤ずきんちゃん・・・

大人になったんだな・・・

読むと寂しくなるかもしれません。

劇団員の女の子が毎日厳しい稽古をしていました。

ある日、稽古に疲れ電車内でウトウトと居眠りをしてしまいました。

目覚めるとある森の川辺。

「・・・夢!?」
呆然としているところに、母親が後ろから声をかけてくるのです。

「どうしたの?赤ずきん」

自分を「赤ずきん」と呼ぶこと、母親が露出の高い格好に違和感を感じます。

頭が整理しきれないところに母親からお祖母ちゃんへのお使いを頼まれます。

お祖母ちゃんの顔もわからないまま、お祖母ちゃんのところにたどり着きます。

お祖母ちゃんの顔はお父さん1?

そして、開口一番
「服を脱いだ姿を見せてくれ」

不自然だらけのまま服を脱がされると赤ずきんちゃんに、

魔の手が襲いかかってくるのです・・・。

 

 

童話の内容と全然関係ないです笑

ただ、ストーリーとは裏腹に赤ずきんちゃんが可愛く、

どんどんエロくなっていく姿がとてもそそりました。

ぜひご覧になってみてください。

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